情報メディアリラシー指導計画

○・・・・必要に応じて、支援を受けながら操作・活用する技術
◎・・・・一人で操作・活用できる技術
  操   作   内   容 1年 2年 3年 4年 5年 6年 備考
コンピュ|タ 基本操作 起動・終了ができる  
マウスを正しく操作することができる  
クリックできる  
ドラッグできる  
ソフトの起動・終了ができる  
フロッピーディスクやCD-ROMを正しく扱うことができる  
コピーや張り付けができる      
文字入力 かな入力ができる    
ローマ字入力ができる        
文字入力切り替えができる        
漢字変換ができる        
文字の加工ができる        
保存印刷 データの保存・呼び出しができる  
データに名前をつけて保存・呼び出しができる      
保存場所を選べる      
印刷 プリンターを起動して、印刷できる  ○  ○  
印刷用紙の設定ができる          
画像 デジタルカメラで撮影することができる      
スキャナーを操作することができる      
画像を保存することができる      
通信 インターネットを閲覧することができる  
検索エンジンを操作することができる        
電子メールを作成できる
(送受信は教師が行う)
       
HP作成 HTML形式でデータを作成できる          
その他 *プレゼンテーションソフトは、各学年での学習過程に応じ、随時指導する。
*表計算ソフトは、主に高学年での学習過程に応じ、随時指導するものとする。
*放送番組・ビデオ教材・ラジカセ・ビデオカメラ・OHP・プロジェクター等の活用が適宜図れるようにする。
*図書資料・新聞・印刷教材・統計資料等の活用の仕方については、各教科等との関連に応じ、随時指導する。